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大阪でホンダPCXの盗難が急増 俺は東京だしアドV125だから平気
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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/11/23(金) 23:18:04.45 ID:8ZbJ8N6s0 BE:878978753-PLT(12121)
ホンダのバイク「PCX」の盗難急増 大阪
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大阪府吹田市のマンションで、「PCX」という車種のバイクが相次いで盗まれる被害があった。
大阪ではいま、「PCX」の窃盗事件が増えていて、注意が必要だ。
 先月3日、吹田市にあるマンションの駐輪場。男が現れ、わずか30秒で止めていたバイクを盗み出した。
被害に遭った住民「バイクは通勤とかで使いますんで、腹立たしさでいっぱいですよ」。盗まれたのはホンダの「PCX」というバイク。
値段は新車で約30万円。ホンダでもトップクラスの人気だという。店員「ほかのスクーターに比べると、燃費がいいのとビッグスクーターに
近い形でかっこいいということで、人気ですね」。その人気のため、窃盗のターゲットになっているという。
 先月、「PCX」が盗まれたマンションでは今月に入っても…。今月5日、防犯カメラに映ったのは、1か月前の人物によく似た男。
またもや堂々とバイクを盗み出した。これも「PCX」だ。
 今年3月には143台の「PCX」を盗み、フリマアプリで転売していた大阪の窃盗グループが検挙された。大阪府内では昨年一年間で、
「PCX」が盗まれる被害が283件発生。今年に入ってからは10月末までで、338台が盗まれるなど被害が急増している。
 なぜ、簡単に盗まれるのだろうか。所有者「一応ロックはしてたんですけど。ハンドルロックだけです」。被害に遭った住民によると、
盗まれた2台の「PCX」はいずれもハンドルを動かなくするハンドルロックをかけていたという。店員「(Qハンドルロックがかかったまま、
駐輪場から隣接する道路に運び出すのは可能?)全然簡単ですね。普通にできると思います」。愛車を被害から守るためには、、
音が鳴る盗難防止装置などが必要だという。これらのアラームはPCXに限らず、取り付けることができ、価格は取り付け費用と合わせて2万円前後という。
 相次ぐ「PCX」の窃盗。警察は逃げた男の行方を追うとともに、しっかりと盗難対策をしてほしいと呼びかけている。

http://www.news24.jp/nnn/news16222273.html

浜松市で「どこでもスタンド」の検証実験開始 ガソリンスタンドがない過疎地で移動販売
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1: ニライカナイφ ★ 2018/11/20(火) 07:59:04.39 ID:CAP_USER9
浜松市は19日、タンクローリーと直結した簡易なガソリンスタンド「どこでもスタンド」の検証実験を市内の中山間地で始めた。
低コストで導入し移動販売できるため、過疎地の給油手段として経済産業省が支援している。

一般向けに販売する検証は全国で初めて。場所を移しながら市内計4カ所で来年1月31日まで実施を予定している。
どこでもスタンドは地下タンクや建物がないため、一般の給油所に比べ費用が2割程度で済むという。

現在は災害など緊急時に限って認められる。
経産省は検証を通じて安全性を高めるなどし、常時運用を目指している。

(写真)
タンクローリーと直結した簡易なガソリンスタンド「どこでもスタンド」の検証実験で、給油するスタッフ=19日、浜松市
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https://this.kiji.is/437161073574691937?c=110564226228225532

ホンダが電動スクーター提案「Eモビリティコンセプト」、2018年末に市販モデル発表へ…広州モーターショー2018
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1: ばーど ★ 2018/11/21(水) 14:44:05.75 ID:CAP_USER9
ホンダの中国部門は、広州モーターショー2018において、ホンダ『Eモビリティコンセプト』(Honda E-Mobility Concept)を初公開した。

Eモビリティコンセプトは、ホンダが中国市場向けの電動スクーターを提案したコンセプトモデルとなる。ホンダは、Eモビリティコンセプトをベースにした市販モデルを、2018年末に公式発表する予定だ。

Eモビリティコンセプトには、走行ルートを正確に把握するGPSシステムを搭載する。モーターのスペックは公表されていないが、ホンダによるとリチウムイオンバッテリーがモーターに充分な電力を供給するという。

また、Eモビリティコンセプトには、「CBS」(コンバインド・ブレーキ・システム)を採用する。CBSは、ホンダが耐久レースへの参戦を通じて開発した前後輪連動ブレーキシステムだ。さらに、Eモビリティコンセプトは低重心設計として、安全性を追求した。

ホンダは、Eモビリティコンセプトについて、新しいホンダの電動スクーターは、ホンダ独自のスムーズライドフィーリングが特徴で、中国の顧客に移動の自由を提供する簡単かつ快適、効率的で耐久性のある二輪車、としている。

ホンダ Eモビリティ コンセプト(広州モーターショー2018)
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2018年11月21日(水) 11時52分(タイ時間)
レスポンス
https://response.jp/article/2018/11/21/316393.html

スズキの3代目となる新型「隼(ハヤブサ)」は2020年に発売されるのか?
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初代 1999年 ~

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2代目 2008年 ~

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3代目 2020年?

ヤマハ 「YZF-R3」「YZF-R25」「MT-03」「MT-25」でリコール 合計2万8000台
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YZF-R3A、YZF-R25、YZF-R25A、MT-03(MT320)、MT-25(MT250)に関するリコールについて

 この度は、弊社のリコールに関しまして、ご愛用者の皆様には多大なご心配とご迷惑をおかけ致しましたことを、深くお詫び申し上げます。
 現在、リコール対象車を保有されているお客様には直接ご連絡のうえ、無償修理を実施致しております。ご多忙のところ大変恐縮ではございますが、お早めにご購入いただきました販売店へご連絡いただき、点検・修理(無償)をお受けいただきますようお願い申し上げます。
https://www.yamaha-motor.co.jp/recall/mc/recall/2018-11-20/index.html
※詳細はリンク先で

ホンダ 「NC750X」「NC750S」2019年モデル発売 NC750Xの上位グレードE Packageが標準装備化
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2018年11月19日
「NC750X」の仕様充実とカラーバリエーションを変更するとともに「NC750X」「NC750S」にETC2.0車載器を標準装備し発売

 Hondaは、力強いトルク特性で扱いやすく燃費性能に優れた直列2気筒750ccエンジンを搭載した、「NC750X」の全タイプにABS(アンチロック・ブレーキ・システム)、グリップヒーター、Honda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)※1を標準装備するとともに、カラーバリエーションを変更。また、「NC750X」「NC750S」の全タイプにETC2.0車載器※2を標準装備し、Honda Dreamより11月22日(木)に発売します。

 クロスオーバースタイルのNC750Xに標準装備したHSTCは、滑りやすい路面状況などでECU(エンジン・コントロール・ユニット)が後輪のスリップ率を検知演算し、燃料噴射量を制御。エンジントルクを最適化することで後輪の駆動力を抑制します。また、2段階のトルクコントロール介入レベルの選択、およびトルクコントロールを必要としない状態が選択できるなど、走行状況に応じた制御を行うことでライダーの快適な走りに寄与します。

 NC750X、NC750Sの全タイプに標準装備したグリップヒーターは、実用的かつ操作性に優れたスポーツ・グリップヒーターとして、Hondaスポーツモデルユーザーの快適性の向上に寄与しています。  また、NC750X、NC750Sの全タイプに標準装備したETC2.0車載器は、今後もさまざまな情報提供などが予定されています。

 NC750Xのカラーリングは、アグレッシブな印象の「マットバリスティックブラックメタリック」を新しく採用し、従来色のキャンディークロモスフィアレッド、パールグレアホワイトと合わせて全3色としました。NC750Sは、ピリオンシートにブルーの表皮を採用するなど、各部に専用のカラーリングを施したグラファイトブラック(ツートーン)とキャンディークロモスフィアレッドの全2色としています。

 NC750X、NC750Sは、大容量のラゲッジスペースの採用や、オートマチックトランスミッションの操作性とマニュアルトランスミッションの優れた伝達効率を高次元で融合した、Honda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」をタイプ設定するなど、利便性と快適性を追求し、お客様から支持をいただいております。
https://www.honda.co.jp/news/2018/2181119-nc750x.html
※詳細はリンク先で

ホンダ 「CB1000R」2019年モデル発売 新色を追加しETC2.0車載器が標準装備に
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2018年11月19日
大型ネイキッドロードスポーツモデル「CB1000R」に新色を追加しETC2.0車載器を標準装備して発売

 Hondaは、軽量かつコンパクトな車体に高性能な水冷4ストローク・DOHC 4バルブ・直列4気筒1000ccエンジンを搭載した大型ネイキッドロードスポーツモデル「CB1000R」に、新しいカラーバリエーションとして都会的なイメージの「ソードシルバーメタリック」を追加。さらに、ETC2.0車載器※1を標準装備してHonda Dreamより12月14日(金)に発売します。

 カラーバリエーションは、街中でも映える洗練された大人のイメージの「ソードシルバーメタリック」を追加色として設定。従来の高質で鮮やかなキャンディークロモスフィアレッドと精悍なグラファイトブラックと合わせて全3色を設定しています。また、従来から標準装備されているETC車載器を、今後もさまざまな情報提供などが予定されているETC2.0車載器にバージョンアップしています。

 CB1000Rは、スポーツバイクとしての普遍的な魅力である操る楽しさを実現するため、走りのパフォーマンスを最大化させるとともに、マスの集中化と軽量化により上質な走りを具現化したモデルです。スロットルグリップ操作に対してリニアに反応するスロットルバイワイヤシステムを採用。走行モードは、「SPORT」「STANDARD」「RAIN」のプリセットモードと、ユーザーが任意に設定できる「USER」モードの4種類から選択できます。また、走行中にクラッチとスロットル操作なしでシフトチェンジが可能となるクイックシフターなどの電子制御技術を採用しています。

 スタイリングは、力強く、安定感のある台形プロポーションとし、伝統とモダンを融合させたデザインの高輝度丸形LEDヘッドライトの採用や、リアフェンダーとナンバープレートを低く配置することで、独自のショートテールシルエットとしています。
CB1000R(ソードシルバーメタリック)
CB1000R(ソードシルバーメタリック)
https://www.honda.co.jp/news/2018/2181119-cb1000r.html

ホンダ 「CB400 SUPER FOUR」「CB400 SUPER BOL D'OR」2019年モデル発売 また値上してるよ
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「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」のタイプ設定とカラーバリエーションを変更して発売

 Hondaは、扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列4気筒エンジンを搭載したロングセラーのロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR」にABS※1を標準装備。防風効果の高いハーフカウルを装着した「CB400 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)」には、ABSやスポーツグリップヒーター、ETC2.0車載器※2を標準装備しました。CB400シリーズは、装備の見直しを図り従来の4タイプから2タイプの設定としています。また、両モデルのカラーバリエーションを変更して、Honda Dreamより11月26日(月)に発売します。

 今回、CB400 SUPER FOURとCB400 SUPER BOL D'ORのカラーバリエーションに、躍動感あるホワイトとブルーを主体色にレッドのストライプを採用したアトモスフィアブルーメタリックと、重厚感のあるダークネスブラックメタリックを新たに設定。従来のキャンディークロモスフィアレッドと合せてそれぞれ3色設定としています。また、CB400 SUPER BOL D'OR に標準装備されるETC2.0車載器は、今後もさまざまな情報提供などが予定されています。

 CB400 SUPER FOURとCB400 SUPER BOL D'ORは400ccクラスのロングセラーロードスポーツモデルとして、熟成と進化を続け、初めてスポーツバイクに乗るエントリーユーザーからベテランユーザーまで、幅広い年代の方に好評をいただいているモデルです。
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CB400 SUPER FOUR アトモスフィアブルーメタリック
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CB400 SUPER BOL D'OR アトモスフィアブルーメタリック
https://www.honda.co.jp/news/2018/2181119-cb400.html
※詳細はリンク先で

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