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スズキ 新生カタナ(仮)のティーザー映像第三弾 そしてあの雑誌でデザインがスクープ
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第一弾 : スズキがついに「カタナ」を発表か? これでカタナじゃなかったらむしろスズキを尊敬する
第二弾 : スズキ 新生カタナ(仮)のティーザー映像第二弾 気になるデザインがついにチラ見せ

294: 774RR 2018/09/19(水) 19:37:43.32 ID:r58/86BK
https://www.youtube.com/watch?v=YtUgJY7bev4



Feel the Edge - INTERMOT Teaser Phase 3 (for special web site)

スズキ 「GSX-R125 ABS」の2019年モデル発売 変更はカラーのみ
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509: 774RR 2018/09/18(火) 12:14:20.64 ID:+GLWJujv0
【製品リリース情報:GSX-R125 ABS】
GSX-Rシリーズ最小排気量の革新的なスポーツバイク。
GSX-R125 ABS ニューカラーで登場!
gsx125new

http://www2.suzuki.co.jp/motor/product/gsxr125xal9/top

「男カワサキ」今は昔、川重が狙う新たなライダー
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1: シャチ ★ 2018/09/19(水) 09:58:49.41 ID:CAP_USER9
SNSなど使い女性や若者を開拓
 川崎重工業はITを活用した2輪車の顧客開拓に乗り出す。商品カタログ請求などで同社ホームページに登録した顧客データを分析し、興味に合致した情報をメールマガジンで提供する。会員制交流サイト(SNS)でもイベントやレースの情報を適時発信するなど、新たな顧客として若者や女性らの購買意欲の向上につなげる。

 子会社のカワサキモータースジャパン(KMJ、兵庫県明石市)が新顧客管理システムを導入し体制を整えた。同社は若者や女性顧客らの掘り起こしを狙った新店舗「カワサキプラザ」を拡充している。ITを利用した情報発信を採り入れることで、効果的に顧客層を広げる考えだ。

 川重グループのホームページのカタログ請求のほか、2輪車のユーザーが集まる「カワサキコーヒーブレイクミーティング」などのイベントのプレゼントキャンペーンでも、ウェブサイトで募った顧客の情報を生かす。カワサキプラザはこれまで初来店時や2輪車の試乗後のアンケートも紙で回収するなどしていたが、ウェブ上でできるようにシステムを移行中だ。

 メールマガジンは川重の2輪車関連イベント情報などを記載している。メールの開封状況やメールに記載したリンクのクリック状況、ホームページのアクセス履歴などの情報を集め分析する。さらに精度の高い興味に合致した製品やイベントの情報などを効率的に提供する。専用のアプリケーション(応用ソフト)のほか、SNSを活用。カワサキ・レーシング・チームの状況など親しみやすい情報発信で若者らにアプローチしていく。

 KMJの寺西猛社長は「これまで2輪車の販売店は、小規模で後継者にとっても魅力が少なかった。従来にない高品質な購買体験ができる店舗作りなどを進めていく」としている。


9/19(水) 8:01配信 ニュースイッチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00010001-newswitch-ind

2輪車販売だけでなく、アパレルなどライフスタイルも提案するカワサキプラザ(カワサキプラザ大阪鶴見)
20180919-00010001-newswitch-000-2-view
若い女性をターゲットにした商品展示「ブラックエレガンス」
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福岡県警「信号ない横断歩道で渡らなくても人がいたら一時停止。守らない奴は検挙する」車カス13人検挙
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1: 名無しさん@涙目です。(空) [JP] 2018/09/14(金) 21:29:56.84 ID:s9hRalyH0● BE:842343564-2BP(2000)
一旦停止見逃さない!特別取り締まり
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00010005-rkbv-l40

来週から秋の交通安全運動が全国で一斉に始まるのに先だって、北九州市戸畑区で、横断歩道を渡る歩行者を事故から守ろうと特別取り締りが実施されました。

北九州市戸畑区の国道199号では、午前7時から警察官11人が立ち、信号のない横断歩道を徐行や一旦停止をしないまま通過する車が無いか確認しました。

この横断歩道では今年6月、68歳の女性が直進してきたトラックにはねられて死亡していて、警察が重点的に取締りを行っています。

信号の無い横断歩道では、歩行者が渡り始める前でも近くにいれば一旦停止する必要があり、けさの取り締りでは、こうした義務を怠ったとして乗用車や原付バイクなどあわせて13台が検挙されました。

ヤマハ「SR400」が復活
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1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/09/14(金) 15:47:47.04 ID:CAP_USER9
ヤマハ発動機は9月14日、2017年に生産を終了した二輪車「SR400」を復活させ、新モデルを11月22日に発売すると発表した。
発売40周年を記念した特別モデル「SR400 40th Anniversary Edition」も500台限定で同時発売する。

新型「SR400」は、心地よい鼓動感のビッグシングルエンジン、シンプルかつ美しいスタイリング、キックスターター方式など、
1978年に発売された初代モデルの特徴を受け継いでいる。

音響解析技術を駆使し、低音と歯切れの良さを向上させた新マフラーを新たに搭載したほか、
蒸発したガソリンの排出量を低減するキャニスターなども採用。
欧州の排出ガス規制「EURO4」に沿って策定された「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合した環境性能を持たせている。

カラーリングは、ブラックとメッキの金属感を調和させた「ヤマハブラック」、
カジュアルな印象を与える「グレーイッシュブルーメタリック4」の2色。
価格は57万2400円(税込、以下同)で、年間販売計画は1000台。

「SR400 40th Anniversary Edition」は、職人の手作業による“ぼかし塗装”を施したフューエルタンク、
サイドカバー用の電鋳SRエンブレム、真ちゅう音叉エンブレムなど、独自のデザインを採用。
「SRの歴史や世界観が凝縮されたモデル」としている。
カラーリングは、新色の「ベリーダークオレンジメタリック1」のみ。価格は69万1200円で、500台限定で販売する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000017-rps-ind.view-000

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ヤマハが長距離ツーリング向けの大型3輪バイク「NIKEN(ナイケン)」発売へ お値段178万円
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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/09/13(木) 22:16:53.56 ID:7SqaWQBf0 BE:844481327-PLT(12345)
ヤマハ発動機は13日、前輪が二つあり安定して走れる排気量845ccの大型三輪バイク「NIKEN(ナイケン)」を受注生産で発売すると発表した。同日から予約受け付けを開始した。
長距離ツーリングでも疲れにくいのが特徴で、希望小売価格は178万2千円。

前輪二つをつなぐ独自の機構により、カーブを滑らかに曲がる操作性を実現した。
安定性が高いため、滑って転びにくく、横風や段差にも強い。
三輪バイクはこれまで125ccと155ccモデルがあった。

日高祥博社長は東京都内で開いた発表会で「長距離ツーリングの醍醐味をより楽しめるモデルだ」と話した。

http://www.sankei.com/photo/story/news/180913/sty1809130017-n1.html
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スズキ 新生カタナ(仮)のティーザー映像第二弾 気になるデザインがついにチラ見せ
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第一弾 : スズキがついに「カタナ」を発表か? これでカタナじゃなかったらむしろスズキを尊敬する

871: 774RR 2018/09/12(水) 18:57:25.14 ID:4L6RXlfV

シニアライダー、技術低下を自覚も9割が「免許自主返納はしない」
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1: ひぃぃ ★ 2018/09/11(火) 22:22:22.08 ID:CAP_USER9
オートバイ用品小売・開発のナップスは、9月17日の敬老の日に向けて、全国の60歳以上の男性ライダー221名を対象に、バイクの利用における実態調査を実施した。

調査結果によると、バイクに乗る頻度は「1週間に1度くらい(24.4%)」が最多で、「毎日(18.6%)」と「1ヶ月に1度くらい(18.6%)」が同数で続いた。また、10年前と比べたバイクに乗る頻度については、「増えている」が13.9%、「どちらかというと増えている」が10.2%、合わせて24.2%が増えていると回答した。

一方「減っている」は16.2%、「どちらかというと減っている」は26.4%、合わせて42.6%が10年前よりも乗車頻度が減っている。その理由については、「運転する機会(通勤・ツーリングなど)が減ったから(70.7%)」が最も多かったが、「体力に自信が持てなくなったから(22.8%)」「視力が低下したから(10.9%)」「家族の反対(5.4%)」「運転技術に自信が持てなくなった(2.2%)」といった高齢化に伴う理由も多く見られた。

乗車頻度の減少の一因ともなっている運転技術については、「とても自信がある」との回答が15.4%、「どちらかというと自信がある」の63.3%と合わせ、78.7%が運転に自信を持っていると回答した。しかし、10年前と比べて運転技術が向上したと回答した人は14.5%留まり、39.9%が以前よりも運転技術が低下したと回答。また、約9割が若い頃と比べて「安全運転を意識している」と回答するなど、技術の衰えを自覚している人も多いようだ。

しかしながら、近年問題となっている高齢者の運転免許自主返上については、89.6%が自主返上するつもりはないと回答、いつかは返上する予定と回答した人は10.4%に留まった。

2018年9月11日 20時30分 レスポンス
http://news.livedoor.com/article/detail/15291248/

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