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お前ら電動モトコンポでたら買うって言ったよな?買えよな。
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1: 名無しさん@涙目です。(空) [EU] 2018/12/17(月) 07:57:13.63 ID:Oi5N8Ys70● BE:842343564-2BP(2000)
何これ、ちっちぇぇぇ! 2秒で開閉できる折りたたみ電動バイク「Stigo」登場 ちゃんとナンバー取れるよ

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1812/14/news103.html
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Stigoは電動モーターとバッテリーで走行できる折りたたみ型電動バイクです。小型でかわいいボディーと2秒で開閉可能という折りたたみ機構を特徴とします。折りたたむことでキャリーカートのように転がして移動が可能。
そのまま立てかけてオフィスなどの屋内の空きスペースに置いておけます。(輪行のルールなどはあらためて確認が必要ですが)交通機関では折りたたんだ状態で荷物として運び、目的地に着いてからの移動手段にすることもできそうです。


 日本販売モデルは、制動灯、バックミラー、方向指示器などの道路運送車両の保安基準に適合する装備を備え、第1種原動機付自転車に区分されます。免許があれば、ナンバープレートを取得し、自賠責保険に加入し、ヘルメットを着用した上で日本の公道を走行できます。


持ち運びも楽々
 乗車時の本体サイズは80(長さ)×48(幅)×105(高さ)センチ。折りたたむと48(長さ)×38(幅)×118(高さ)センチまで小さくなります。大きなキャリーカート、
あるいはキャニスター型の掃除機くらいの面積を確保できれば置いておけそうです。重量は約15.3キロ。最高速度は時速19キロで、最大航続距離は約40キロ。バッテリーは家庭用AC100V電源にて、約4時間で充電できます。


 海外ではかなり普及している「電動のみの走行も可能」な電動自転車(e-Bike)ですが、日本では法律の壁があり、電動アシストではなく「電動のみのモード」がある車両は軽車両(原動機を持たない車両、自転車など)ではなくなります。
日本の公道で乗るならば、幾つかの保安基準装備や基準を満たした上で多くは「原動機付自転車」として登録することになります。

スズキ 「スカイウェイブ650LX」が生産終了 AT限定大型二輪免許「お前…消えるのか?」
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694: 774RR 2018/12/16(日) 11:37:17.44 ID:EEK8rnz3
スカイウェイブ650LX 生産終了

スカイウェイブ650LX
http://www1.suzuki.co.jp/motor/product/an650al8/top

バイクブロスのバイク雑誌「ガルル」「ロードライダー」「モトメンテナンス」「BMWバイクス」が休刊し、ネット通販サイトまで閉店してしまうことに
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817: 774RR (ワッチョイ d387-Ktsa) 2018/12/14(金) 08:30:56.57 ID:bhXal9eY0
バイクブロス撤退だってさ

825: 774RR (ワッチョイ d387-Ktsa) 2018/12/14(金) 17:20:26.88 ID:bhXal9eY0
出版関係からの撤退だって
ロードライダーとかモトメンテナンスとか
来年の2月で廃刊だと…

826: 774RR (スフッ Sdaa-ntPT) 2018/12/14(金) 17:51:42.60 ID:Kj8BTjjTd
そうか、あかんか。

650: 774RR 2018/12/15(土) 15:56:11.21 ID:YBb5PtSy
バイクブロス終了

https://twitter.com/kusudo/status/1073496312752959488

スズキ 「GSX1300R 隼(ハヤブサ)」20年の歴史に幕 海外仕様もついに生産終了
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スズキ「GSX1300R 隼(ハヤブサ)」、排ガス規制に適合できず20年の歴史に幕

日本のパフォーマンス・バイクの中でもアイコン的存在のひとつ、スズキ「GSX1300R 隼(ハヤブサ)」が、20年に及ぶ生産を終了する。伝説に名を残す「隼」は1999年に登場し、現行モデルは2代目だ。だが、欧州の排ガス規制「ユーロ4」をクリアできないため、2018年12月31日を過ぎると多くの市場で販売できなくなる。米国市場の基準には引き続き適合するため、既に生産されている在庫車両の販売を2019年の間は続けるという。
dims
※詳細はリンク先で
https://jp.autoblog.com/2018/12/13/suzuki-hayabusa-production-ends/

トライアンフ 「ストリートツイン」「ストリートスクランブラー」2019年モデル発売
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スマホに負けた…地図の「昭文社」 希望退職を募集
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1: ばーど ★ 2018/12/13(木) 22:48:19.51 ID:CAP_USER9
地図などの出版を手がける「昭文社」は、スマートフォン向けの地図アプリが普及した影響で今年度の決算が赤字に転落する見通しになり、社員の2割に当たる80人程度の希望退職を募集することになりました。

昭文社は、来年3月までの1年間の決算について業績見通しを下方修正し、最終的な損益が当初の黒字予想から一転して、6億円余りの赤字になる見込みだと発表しました。

3年連続の赤字決算になる見通しで、会社では80人程度の希望退職を募集することになりました。対象となるのは45歳以上の社員で、400人余りの社員の2割に当たります。

昭文社は、全国各地の道路地図「スーパーマップル」や、ガイドブックの「まっぷる」などの出版を手がけていますが、地図アプリを搭載したスマートフォンの普及で販売が落ち込んでいるということです。

会社ではガイドブックを制作するノウハウを生かして、海外旅行をする人に向けて宿泊や観光ツアーを手配するサービスなど出版以外の事業を強化して、業績の立て直しを図りたいとしています。

2018年12月13日 22時14分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181213/k10011746391000.html

カワサキ 「Ninja H2 CARBON」2019年モデル国内仕様の受注開始 205から231PSに大幅パワーアップ
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Ninja H2 CARBON
Ninja H2 CARBON
Ninja H2 CARBON
【Ninja H2 CARBON】

目指したもの、それは誰も味わったことのないライディングフィールの実現。Ninja H2 CARBONは「全てを超える」というコンセプトをもとに、最大出力170kW(231PS)を発揮するスーパーチャージドエンジンを搭載しています。エンジンと共に開発した完全自社製のスーパーチャージャーにより、どの回転域からでも強烈に加速する圧倒的なパワーを発揮。さらに燃焼効率を徹底的に追求したことにより、インタークーラーを不要としました。また様々な電子制御システムや、ハイスペックなフットワークの採用、国内仕様としてETC2.0を標準装備。ライディングをサポートする最新技術により、ライダーへ操る悦びを提供します。このスーパースポーツマシンは、川崎重工グループのガスタービンや航空宇宙など様々な事業の技術の結晶であり、カワサキのストリートモデル史上最大のエンジン出力を実現した一台です。


380: 774RR 2018/12/10(月) 19:29:21.15 ID:ZnCV1Mpv
https://www.kawasaki-motors.com/mc/lineup/ninjah2carbon/

H2公道版の国内仕様が出た
350万円

しかしこんなものが国内仕様でフルパワーで堂々と出せるなんて時代は変わったもんよ

ヨシムラ、スーパーカブC125用のフルエキゾーストマフラーを発売
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1: シャチ ★ 2018/12/12(水) 20:00:00.03 ID:CAP_USER9
ヨシムラからスーパーカブC125用のフルエキゾーストマフラー【GP-MAGNUMサイクロン】が登場した。

GP-MAGNUMサイクロンは、モダンと伝統が融合したスーパーカブC125に、ヨシムラのチューニングで公道規制に対応させつつ走る楽しさを付加したスポーツマフラー。黒金のヨシムラエンブレムをあしらった伝統的な円柱形状のサイレンサーは、様々なオートバイのスタイリングに馴染む普遍的なデザインを誇っている。

その一方で、サテンフィニッシュという新たなカバータイプの追加や、サイレンサーの取り付けをバンドからヨシムラロゴをあしらったブラケットに変更するなど、常に新しい変化を取り入れ、進歩させている。

直線的なエキパイの先に、やや上向きでサイレンサーを装着するレイアウトは、ヨシムラのフォーミュラに沿ったマフラー設計で、全域でスタンダードの出力特性を上回る性能を実現。特に低回転域と高回転域では大きくパワーを増加させ、発進時や、高速巡航時のパワーフィールが大きく向上する。

スタンダードマフラーの重量3.9kgに対して、GP-MAGNUMサイクロンは2.7kg(※SC:カーボンカバータイプで比較)と約30%の軽量化が施され、軽快な走りを提供する。なお、センタースタンドやタンデムステップはそのまま使用することが可能で、スーパーカブC125ならではの利便性は犠牲にしないのも魅力だ。

ウェビックニュース
https://news.webike.net/2018/12/10/146841/

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