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1: お姉チャンバラ ★ 2020/01/21(火) 08:35:02.09 ID:ooIEZWLY9
車でドライブ旅行を楽しむ人にとって、カーナビはなくてはならない必需品だ。
土地勘のない未知の地域に行ったとしても、カーナビで目的地を設定しておけば、ちゃんと届けてくれる。
こんなありがたいことはない。
ところが......、2020年1月12日に投稿された、こんなツイートが話題となっている。

広岩(ひろいわ) @route2hiroshima 20:17 - 2020年1月12日
カーナビも、全て正しく案内してるとは、限らない。
https://twitter.com/route2hiroshima/status/1216318303875948544

写真には、とある場所に設置されていた標識だ。
「NAVI」の上に、赤いバツが付けられている。
カーナビの案内に従わず、右折を勧める説明もある。
「カーナビも、全て正しく案内してるとは、限らない」というコメントも添えられているのだ。

いったいこれはどういうことだろう? 
Jタウンネット編集部は、この標識を設置した島根県雲南県土整備事務所に聞いてみることに......。

■ 地元の人は、カーナビを当てにしない

カーナビNGの標識 広岩(ひろいわ)(@route2hiroshima)さんのツイートより
no title

投稿者の広岩さんによると、標識のあった場所は、島根県南部にある飯南町だという。
標識は、NAVIどおり国道184号を進むと道が狭くなるので、農道・県道経由を勧めているのだが、広岩さんはあえて国道を進んだそうだ。
「私は国道184号を走りましたが、一部区間 は通行止めでしたし、道も狭かったです。通行止め区間は、看板とは別の道を迂回しました」

なかなかの難所だったようだ。
やはり最初から標識に従って、農道・県道経由で進んだ方が良かったかもしれない。

ところで、この標識はどんな経緯で設置されたのだろう。
それを確認しようと、Jタウンネット編集部は島根県に電話した。
答えてくれたのは、島根県雲南県土整備事務所の担当者だった。

「お尋ねの標識は、当事務所で設置したものであることは確かですが、いつ、どのような経緯で設置されたかについては、不明です。当時の担当者も現在はおりませんので、すぐにはお答えしかねます」

さすがに、記録は廃棄されたわけではなさそうだが、時間はかかりそうだ。
現在の担当者の推測でよければ......、とこう話してくれた。
「国道184号というのは、山の中の狭い道で、すれ違うのも容易ではありません。県外の方々がカーナビを手がかりに運転されて、ずいぶん苦労されたのだろうと思います。それを見かねて、当時の担当者が設置したのでは......、とあくまでも推測です」

標識が案内する「飯石ふれあい農道」は2車線の比較的新しい道路だという。
地元の人は良く知っているから、国道を通らず、農道を通って、県道に迂回するのだという。
「カーナビなんか見ませんから」と担当者。
地元の人は、カーナビを当てにしないのだ。当然のことだ。
カーナビとは、あくまでも旅行者のためのものだろう。

https://news.livedoor.com/article/detail/17688508/

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1: 風吹けば名無 2017/02/03(金) 17:10:22.72 ID:QFvCWOPE0
64 風吹けば名無しsage 2017/02/03(金) 16:56:28.29 ID:/B60ZVzS0
【悲報】なんJ民、塩カルを知らなかった
74 風吹けば名無し 2017/02/03(金) 16:58:29.05 ID:swAA/PENr
>>64
塩カルビかな
83 風吹けば名無し 2017/02/03(金) 16:59:54.66 ID:Ir89tJf10
>>64
塩カルってなんやねんwwwwwwだっさwwwwww
85 風吹けば名無し 2017/02/03(金) 17:00:11.26 ID:asfT+F4Rd
>>64
塩カルビがどうした

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1: 風吹けば名無し 2020/01/05(日) 16:33:47.70 ID:zkk0NVd9r
睡魔「オラッ!!!いくぞ!寝不足マナコにダメ押し睡魔で眠り死ね!!」
運転ワイ「ほおォォ~♡♡ ヤバいって♡♡寝るッ♡ちょっと寝る゛ッ♡♡♡」ウトウトウトウト♡♡♡
睡魔「何寝てんだボケ!オラまた寝ろッッ!!死ね!!!!」
運転ワイ「ん゛へぇッ♡♡ あ゛♡♡寝たァ♡睡眠確実ッッッ♡♡」スヤスヤスヤスヤ♡♡

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/10(金) 12:42:52.60 ID:/5XvvROh9
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浜松市には鈴木さんが多い。市長も、市を代表する企業「スズキ」のトップも鈴木さんだが、中でも「住民の8割超が鈴木姓という地区がある」と聞いた。正直あまり名字に愛着はないが、鈴木の端くれとして行かないわけにはいくまい。スズキ車に乗って、いざ「鈴木王国」へ。(鈴木凜平)

◆親しくなくても下の名前で呼び合う

 JR東海道線高塚駅から西へ二キロほど、浜松市西区篠原町の「権現」地区。タマネギ畑に接する住宅街は軽乗用車「ワゴンR」がやっと通れるほどの狭い道が編み目のように走る。表札を見て歩くと、なるほど「鈴木」ばかり。約五十軒中、四十軒余りが鈴木姓らしい。

 「山田」から姓を変え、旧雄踏町(同市西区)から嫁いできた鈴木八重子さん(67)は「なんでこんなに多いの」と驚いたという。周りは皆、同姓だから親しくなくても名前で呼び合う。「幼い頃からそうだから違和感なかったけど」と夫で農家の健さん(68)。

◆起源は鎌倉時代

 八重子さんの疑問に答える文書が近くの保泉寺にあった。代々、寺に受け継がれてきた「元祖由来秘書」によると起源は鎌倉時代までさかのぼる。

 鈴木姓の発祥の地とされる熊野(和歌山県海南市)の武将鈴木重家が、源頼朝に追われる義経を助けるため奥州に向かう途中、行方知れずとなった。妻は息子を連れて夫を捜しに旅立ったが、橋本宿(静岡県湖西市)で夫が切腹して果てた、との知らせを聞く。途方に暮れていたところ、人々に温かいもてなしを受け、そのままとどまった。やがて子孫が居を移し、根を下ろしたのが権現地区の辺りだった―という。地元公民館の文化誌は、明治になって庶民の名字が義務化された際、権現地区をはじめ篠原町ではほとんどの人が鈴木姓を選んだ、とする。

 発祥の地の海南市では現在、鈴木姓が人口に占める割合(鈴木率)は0・3%未満で、広報担当者は「全国に飛び立ったまま戻ってこなかったのではないか」と話す。

 それに対し、浜松市の鈴木率は権現地区で八割、篠原町では三割、市全体でも7%に達する。権現地区は戦後の再開発とも無縁で、古い家や街並みが今も残るが、遠州の風土や人情、人がとどまりやすい居心地の良さが高い鈴木率の背景にありそうだ。

◆「浜松鈴木さん楽会」結成

 「これだけ鈴木さんがいるのだから交流したい」と思った権現地区出身の鈴木建也さん(59)は二〇一〇年、「浜松鈴木さん楽会」を結成。海南市での「全国鈴木サミット」に参加したり、全国の鈴木さんとの交流イベントを開いたりしてきた。「平凡に思える名字だが、それだけ広がりがあるということ。(交流で)誇りを深められた」

 取材を通じ、あらためて姓への愛着が増してきたので、市長の鈴木康友さん(62)に提案してみた。

「いっそのこと浜松市を『鈴木市』に改名しませんか」

 「多くの鈴木さんがこの街を支えてくれているのは確かですが、それはないですね(きっぱり)」とか。

◆メモ「鈴木(すずき)さん」

 全国名字大辞典によると、刈り取った後のイネを天日干しするために積み上げたものを「すずき」と呼び、「鈴木」という漢字を当てた。2018年の民間調査では、全国の鈴木姓は佐藤姓に次いで2番目に多かった。都道府県別の鈴木率では静岡県が約5%で最も高い。

2020年1月10日 12時00分
https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2020011090120028.html

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/12/30(月) 11:55:09.60 ID:MfgFVyxh
2019年12月30日 10時00分 公開
「運転に自信がないヤツは立ち去れぃ」……!! はぁ!?!? 狭すぎる“険道”「神奈川県道518号」に試されてみた (1/4)
実は県道518号には門番がいる……。
[少年B,ねとらぼ]

 「酷道(こくどう)」をご存じでしょうか。道幅が狭かったり、路面が舗装されていなかったり、そもそも通行止めだったり……。一般的な国道(国が政令で指定した道路)というイメージからはかけ離れた国道のことを愛情と敬意を込めて示す言葉です。それと同様に、そんな状態の県道(都道府県が管理する道路)にも愛称があります。「険道(けんどう)」と呼ばれます。

 今回は険道ファンの筆者が、神奈川県の険道の中でも「見た目のインパクトがすごい」と名高い「神奈川県道518号藤野津久井線」を紹介します。



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「注意・警告の標識」がたくさん! 入口から険道の気配

 神奈川県道518号は、全線が神奈川県の相模原市にあります。旧津久井町青野原の国道413号と旧藤野町牧野の篠原集落を結ぶ、全長6.4キロの県道です。

 この道路は、周辺の他の国道や県道と共に、国道20号や中央道の大月市、上野原市方面と、神奈川県央地区の厚木市、伊勢原市方面を結ぶ抜け道ルートの一部となっているので、交通量はかなり多いのが特徴です。

 県道518号の入口、国道413号との交差点にはキャンプ場の楽しそうな広告看板がたくさん並んでいます。その中に「少し怪しい標識」が幾つか紛れていることを見逃してはなりません。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1912/30/news003.html

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