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スズキ 刀を黒塗っただけで力尽きる【EICMA2018】
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629: 774RR 2018/11/06(火) 23:07:03.59 ID:MD1VMIJ7
スズキは息してる?

633: 774RR 2018/11/06(火) 23:12:25.90 ID:7jQvF/kD
>>629
く、黒刀

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KATANA

ホンダ モタードとアドベンチャーのコンセプトモデル「CB125M」「CB125X」発表
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EICMA2018(ミラノショー)にデザインスタディーモデル「CB125M」と「CB125X」を出展

CB125M
CB125M

スーパーモタードを強調したネイキッドストリートモデルです。ボディーは、シャープなラインと最小限のサイズで構成しています。シートは、コンパクトでリアに高く跳ね上げた形状とし、超小型のLEDヘッドライトを採用するなど、未来的で躍動感にあふれたスタイリングを実現。ベースとなっているモデルは、水冷・4ストローク・単気筒エンジン搭載のCB125Rです。


CB125X
CB125X

アドベンチャーイメージを強調したモデルです。ボディーカラーをホワイトで統一し、深みのあるラインとソリッドな面で構成したデザインは、クリーンでありながらアグレッシブなイメージを醸し出しています。ベースとなっているモデルは、CB125Rです。
https://www.honda.co.jp/news/2018/2181107.html

ヤマハ 「NIKEN GT」発表 ちなみについ2ヶ月前にNIKENの国内受注開始したばかり
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ヤマハ 自立する300ccの3輪スクーター「CT3」プロトタイプを発表
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「ひろがるモビリティの世界」を具現化するLMWのネクストステップ LMWコミューターのプロトタイプ「3CT」をEICMAに出展

2018年11月6日発表

 ヤマハ発動機株式会社は、イタリア・ミラノで開催される「EICMA」(ミラノショー 一般公開:11月8日~11日)に、300cm3水冷エンジンを搭載するLMW※1コミューターのプロトモデル「3CT」を出展します。

 当社では、中期経営計画で掲げた成長戦略のひとつとして、「ひろがるモビリティの世界」を推進しています。LMWはその中核を担う技術のひとつであり、「TRICITY125」(2014年発売)を皮切りに、高速道路の走行※2が可能な「TRICITY155」(2017年発売)、845cm3エンジンを搭載したLMW初の大型スポーツモデル「NIKEN」(2018年発売)と、ラインナップをひろげてきました。

 「3CT」は、フロント2輪が特徴のLMW機構を搭載したスポーツコミューターのプロトモデルです。旋回時の優れた安定感をはじめとするLMWの特長と、300cm3エンジンの組み合わせで、スポーティかつ快適な平日のコミューティング、週末のファンライディングを提案します。

 なお、「3CT」のほか、689cm3 並列2気筒エンジンを軽量ダブルクレードルフレームに搭載したアドベンチャーモデル「Ténéré700」、サイドケースやヒートグリップなどの各種装備を搭載し、長距離走行の快適性をより高めた「NIKEN GT」なども出展します。
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https://global.yamaha-motor.com/jp/news/2018/1106/eicma.html

BMWから新型「S1000RR / M Package」が193.5kgに207馬力で登場 
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カワサキ 「Ninja H2 SX」に最上位グレードの「Ninja H2 SX SE+」が登場 日本でも発売されるかも
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カワサキ 新型「Versys 1000」を発表 日本での発売は上位グレードの「Versys 1000 SE」のみ
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先進の電子制御技術を導入し快適性とスポーツ性を高めた「VERSYS 1000/VERSYS 1000 SE」2019年モデルを新発売

2018年11月06日

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VERSYS 1000 SE

川崎重工は、高い汎用性を持つアドベンチャースタイルのツーリングモデル「VERSYS 1000」をモデルチェンジします。また、電子制御サスペンションなど、先進装備を追加したハイグレードモデル「VERSYS 1000 SE」をラインナップに追加し新発売します。両モデルを、2019年モデルとして2018年11月上旬より導入国で順次発売します。

「VERSYS 1000」は、「どんな道でも、どんな時でも」をコンセプトに、あらゆる路面状況でストリートライディングの楽しさを提供することを目的に開発したモデルです。優れたレスポンスと扱いやすさを両立した並列4気筒エンジン、衝撃吸収性に優れたロングストロークサスペンションおよびリラックスした姿勢で操作ができるアップライトなライディングポジションの組み合わせは、ソロライディング・タンデムライディングを問わず、ワインディング(曲がりくねった道)やロングツーリングなど、様々な走行状況においてファンライディングを楽しめます。 2019年モデルでは、エンジンに電子制御スロットルバルブを採用したことで、よりスムーズな出力特性を実現しました。さらに、エレクトロニッククルーズコントロール、カワサキ独自の高度な電子制御ライダーサポートシステムのKCMF(カワサキコーナリングマネージメントファンクション)やKIBS(カワサキインテリジェントアンチロックブレーキシステム)などを搭載したことで、ライダーの安心感を高めています。

ハイグレードモデルの「VERSYS 1000 SE」は、「VERSYS 1000」の装備に加え、KECS(カワサキエレクトロニックコントロールサスペンション)、KQS(カワサキクイックシフター)、インテグレーテッドライディングモード、LEDコーナリングライト、TFT液晶メーター、スマートフォン接続機能、ハイリーデュラブルペイントといった、先進装備が追加されています。
https://www.khi.co.jp/pressrelease/detail/20181106_3.html
※詳細はリンク先で


国内販売予定モデルのご案内

■国内販売予定モデル
 ・Z250
 ・Z400
 ・W800 CAFE ⁄ STREET
 ・VERSYS 1000 SE

■国内販売予定
 ・2019年春以降
http://www.kawasaki-motors.com/mc/kinfo/2018_kinfo-13.html

カワサキ 「Z400」「Z250」をモデルチェンジして発売 「Z400SE」の日本での販売予定は無し
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クラスをリードするエンジンパワーと軽量な車体を持つスーパーネイキッドモデル「Z400/Z400 SE/Z250」2019年モデルを新発売

2018年11月06日

川崎重工は、スーパーネイキッドモデル「Z300/Z250」をモデルチェンジした「Z400/Z250」と、「Z400」にスペシャルカラーと特別装備、数多くのアクセサリーを追加した、スペシャルエディションモデル「Z400 SE」を新発売します。両モデルとも、2019年モデルとして2018年12月下旬より導入国で順次発売します。

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Z400

カワサキのスーパーネイキッドは、軽量でスリムなフレームに、低中速のトルクを重視したエンジンを搭載。大型モデル・小排気量モデルを問わず、軽快でダイレクトなハンドリング、力強い加速と扱いやすいパワー特性を持ち、ビギナーからベテランまで、幅広いライダーがあらゆるシチュエーションで走る悦びを体験することができます。
その中で、「Z400/Z250」は、カワサキのスーパーネイキッドのコンセプトを踏襲しながら、「Ninja 400/Ninja 250」と同様、新開発のエンジンおよびシャーシを採用。従来モデルの「Z300/Z250」に比べて、より軽快なハンドリングを実現し、また低速回転域での出力特性を向上しました。Zシリーズ共通の特長である、五感を刺激する乗り味とダイレクトなコントロール性といった高いパフォーマンスを実現しています。 また、Zシリーズが持つ「Sugomi」デザインを体現。エキサイティングなパフォーマンスに相応しい、アグレッシブな外観としています。
スタンダードモデルの「Z400」に加えて、マレーシア、タイ、フィリピン向けには、スペシャルカラーとグラフィック、特別装備、アクセサリーを追加した※1スペシャルエディションモデル「Z400 SE」を設定しています。
https://www.khi.co.jp/pressrelease/detail/20181106_4.html
※詳細はリンク先で

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